
今読み返してみてジーンときた・・・
ファンミーティング「Challenge」でのレウォンくんからのラブレター
2007年10月の記事で ブロコリ にUPされていたものですが・・・
そこから抜粋したものです。
みなさんはこうして今日も僕を迎え入れてくださいましたね。
初めはちょっとこわかったんです。
「屋根部屋の猫」の明るく元気なギョンミンや「ラブストーリー・イン・ハーバード」の
ヒョヌのように堂々とした姿と本当の僕キム・レウォンはあまりにも違うからです。
みなさんに会う時もそういった姿を見せなくてはいけないのかなと心配もしましたし、
眠れなかったりもしました。でも、今はわかります。
みなさんが僕を好きでいてくださっている時は、僕がありのままのキム・レウォンとして
存在しているということを…
だから俳優キム・レウォンを愛してくださるみなさんの前に立つと僕は人間キム・レウォンとして
ありのままの姿でいることができるのだと思います。
みなさんにこの手紙の朗読している時、僕はかっこつけようとせず、他の人になろうとする
努力もせず人間キム・レウォンでいるのです。
みなさん、僕がみなさんに「愛しています」という言葉をとてもたくさん使ってきましたね。
他の素敵な言葉も言わなくちゃと思ってみなさんの前に立ちましたが、いつも頭の中で真っ先に
思い浮かぶ言葉…やっぱり「愛しています」です。
どうしようもないみたいです。素敵な単語で飾ってミサの言葉のように感動的な言葉も
言ってみたいですが…
僕の本心から出る言葉…みなさんありがとうございます。そして本当にホントニ愛しています。
ねぇ〜なんだかジ〜ンときませんか?
そう、はじめはギョンミンやヒョヌやスンヒやヒョンソンやソンチャンが好きだったんだけど・・・
でも、レウォンくんの帰りを待ってる皆さんは、ありのままのキム・レウォンが好きなんですよね。
かっこつけようとせず、他の人になろうとする努力をしないキム・レウォンが好きなんです。
これからもありのままのレウォンくんを愛します。きゃ〜恥ずかしい。
「愛してます」日本語だとめちゃくちゃ照れくさいし・・・なかなか言えないけど・・・
「サランヘヨ〜」だと照れずに言えるし、いっぱい言って〜〜〜って感じ・・・(*^_^*)
除隊したらきっとすぐにファンミを日本でやってくれると思うんだけど
レウォンくんその時、いっぱい「サランヘヨ〜」って言ってくれるよね。^^
実をいうと、私はレウォンくんのファンミに行ったことがないんです。
用事があっていけないということもあるけど、それをけってまで行けない理由は
一人で東京に行けない・・・なんせ、かなりの方向音痴でそう簡単に目的地に
行けないという経験を何度もしてて・・・トラウマになっています。
東京で迷子になったらどうしょう・・・子供みたいですが・・・(笑)
そんなへたれな私ですが、除隊後のファンミは勇気をだしてみようと思ってます。



